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doc_set 2006

我が国における基本戦略目標民間における取組み研究開発の取組み衛星ロケット宇宙利用関連施策の取組み関連機関との連携データベース整備成果の活用NASAとの連携文科省との連携文科省との連携無人宇宙実験システム開発(USERSプロジェクト)観測データの処理・解析・産業化を促進するための環境整備(政府による国産ロケットの優先使用)に向けた関係府省及び関係機関との連携USERS衛星(H14年度1号機打上)(年度)2000H122001H132002H142003H152004H162005H172006H182007H192008H202009H212010H22~2020~H32準天頂衛星を用いた測位サービス等の開始中小型ロケット打上サービスの開始衛星開発に必要な技術力の強化ロケット開発に必要な技術力の強化宇宙利用に必要な技術力の強化準天頂衛星(H20年度初号機打上)次世代小型衛星基盤技術開発プロジェクト次世代高度センサ技術の開発成果の活用GXロケット(3号機打上)GXロケット(2号機打上)GXロケット(H18年度1号機打上)太陽光発電利用促進技術調査観測データの処理・解析陸域観測技術衛星(ALOS)だいち(H17年度打上)高度レーダ技術の開発(PALSAR)高度センサ技術の開発(ASTER)SERVIS衛星(H15年度1号機打上)宇宙環境信頼性実証プロジェクト(SERVISプロジェクト)文科省、総務省、国交省との連携成果の活用成果の活用次世代衛星基盤技術開発プロジェクト<準天頂衛星システム開発・利用推進協議会>SERVIS衛星(H19年度2号機打上)次世代輸送系システム設計基盤技術開発プロジェクト<民間主導による小型ロケット開発に係る協議会>宇宙分野の導入シナリオ石油資源遠隔探知技術の研究開発・関係府省、関係機関及び企業をメンバーとする連絡会議を活用した産業化関連プロジェクトの推進宇宙機器等に転用可能な民生部品等のデータベース、民生技術の宇宙機器等への転用に係るガイドライン等の整備総合科学技術会議(宇宙開発利用専門調査会)産業構造審議会(航空機宇宙産業分科会宇宙産業委員会)「宇宙産業化ワーキンググループ報告書」(平成17年9月)~衛星輸送サービスの円滑化について取り纏め。「今後の宇宙開発利用に関する取り組みの基本について」(平成14年6月)~10年程度を見通した基本的な取組みを策定。「我が国における宇宙開発利用の基本戦略」(平成16年9月)~上記方針を見直し、今後10年程度を見通した基本戦略を策定。リモートセンシングデータ利用高度化技術研究開発平成13年3月?ギャラクシーエクスプレス設立平成14年11月新衛生ビジネス?設立国際競争力の強化による宇宙開発・利用の産業化基本方針:人工衛星と宇宙輸送システムを必要な時に、独自に宇宙空間に打ち上げる能力を将来に渡って維持(1)安全の確保、通信・放送・測位、地球観測の分野における人工衛星の開発・利用、(2)H-?Aロケット、GXロケット等の宇宙輸送システムの開発・運用、等