file fig76-17.gda
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doc_set 2006

エネルギーマネージメント■家庭、業務のニーズをより良い品質で満たし、かつ省エネを実現するために、機器の個別の制御を越えたエネルギーマネージメント(HEMS・BEMS)が導入され、さらに地域的に統合されTEMSが形成■太陽光発電、バイオマス発電等によるエネルギー供給、エネルギー貯蔵により需要とのマッチングを図り、さらには系統との連携制御によりトータルな省エネを達成HEMS・BEMS■HEMSは2030年頃までに全世帯に導入。需要予測、エネルギーマネージメントによる省エネ効果10%■創エネ機器等とのネットワーク化による連携制御による省エネ効果15%■BEMSは2030年頃までに事務所ビルの半数以上(大規模事務所ビル中心)に導入HEMSBEMS最適制御技術需要予測技術通信技術2000203020502100モニタリングネットワーク化による連携制御需要予測需要予測(ライフスタイルや快適性を取り入れた制御)(ライフスタイルや快適性を取り入れた制御)HEMSによる省エネ効果全世帯に導入10%15%モニタリングネットワーク化による連携制御導入延床面積60%70%80%創エネとの連携電力貯蔵との連携モニタリングの高度化(使用履歴)学習機能による予測(時間・暦・気温)人の動きに対応(人感センサー等)(個人の好み(嗜好)に対応)通信プロトコルの高度化光LAN・ワイヤレス通信プロトコルの統合技術以外の要因●家電製品・業務用機器の規格化、システムの標準化●ESCO事業の普及、ESP(エネルギー・サービス・プロバイザー)等の省エネビジネスの発展民?16