file fig50-1.gda
elems [106, 107]
vmap [([2,'',1.0],[0,0.0]),([0,'MEMS',1.000000],[91,26.832493]),([3,'',1.0],[0,0.0]),([1,'技術',1.000000],[92,6.000000])]
doc_set 2006

MEMSの競争力比較1.MEMSに関する特許動向2.MEMSに関する論文発表動向■登録件数でみると、各地域ともに高い増加傾向にあるが、特に米国は日本、欧州の約3倍と急速に伸ばしている。また,韓国も絶対数は少ないが1999年以降に着実に増加している。登録件数MEMS技術MEMS技術論文発表件数(日米欧中韓)論文発表件数(世界全体)MEMS技術出典:平成16年度経済産業省委託調査「産業技術競争力分析調査」権利者国籍:登録年MEMS技術出願人国籍優先権主張年出願シェア■特許出願のシェアをみると,日本が1998年~2002年でシェアを落として、韓国、中国が件数は少ないがシェアを伸ばしている。米国、欧州はほとんど変化が無い。出典:平成16年度経済産業省委託調査「産業技術競争力分析調査」韓国■論文発表数をみると,特許と同様に急速に増加している、特に米国が49%、欧州が27%と大半を占めている。日本は15%と特許に比例して論文発表の比率が少ない。論文発表年研究者国籍:日本15%4%米国49%欧州27%中国5%93~9798~02日本34%米国欧州中国欧州米国日本中国韓国その他韓国その他2%2%0%20%33%43%2%8%4%19%