file fig85-1.gda
elems [1649, 1657]
vmap [([2,'',1.0],[0,0.0]),([0,'MEMS',1.000000],[1474,11.499640]),([3,'',1.0],[0,0.0]),([1,'技術',1.000000],[1482,36.000000])]
doc_set 2006

宇宙分野のロードマップ(衛生)地球観測技術分野気候変動・温暖化観測水循環・気象・海象観測地図作成資源分布把握・開発生産管理環境保全防災・安全通信・放送測位エネルギー利用宇宙環境利用デブリ回収・軌道上衛星の延命衛星共通基盤技術衛システム基盤技術(バス&ミッション機器の低コスト化、小型・軽量化、短納期化、ロバスト化、産業用小型衛星システム等)ミッション要求高度化対応技術(高機能化、高性能化等)重要技技術課題年度気象センサ降水レーダ測雲レーダCO2・オゾンセンサグローバルイメージャマルチスペクトル(MS)センサハイパースペクトル(HS)センサMS/HS処理解析常時監視センサ(静止高度)ライダマイクロ波放射計合成開口レーダマイクロ波散乱計マイクロ波高度計X,Ku共通処理解析移動体通信技術固定超高速通信・固定放送技術衛星間通信技術ユビキタス技術高精度技術電力伝送技術(RF)電力伝送技術(レーザ)大規模宇宙システム組立技術無人宇宙実験技術デブリ回収・軌道上衛星の延命技術ロボット技術民生部品・民生技術活用、ソフトウェア化等軌道上リコンフィギュレーションシミュレーション高度化技術自律化・高知能化小型・軽量化フォーメーションフライト・コンステレーション運用等大型化・高精度時刻管理技術高電力効率化・高蓄電効率化大容量データ記録技術・高速大容量データ伝送技術2005平成17高速マヌーバ・姿勢決定技術・高精度軌道制御技術高排熱技術・低熱歪構体技術高性能MPU・高密度メモリ2006平成182007平成192008平成202009平成212010平成222011平成232012平成242013平成252014平成262015平成272016平成282017平成292018平成302019平成312020平成32水平分解能:可視1km,赤外4km(MISAT)可視・赤外センサ性能向上走査幅:13.6GHz245km、35.5GHz100km(2周波降水レーダDPR)垂直分解能:500m、感度:?36dBZ、測定精度<1m/s(ミリ波測雲レーダCPR)空間分解能:200m、バンド数:20~25、S/N800分解能:可視近赤外15m,短波長赤外30m,熱赤外90m、観測幅:60km(ASTER)分解能:可視近赤外:5m,短波長赤外15m波長域:450~520nm/1バンド追加、観測幅:90~120km分解能:可視~短波長赤外30m、 波長域/バンド数:400~2450nm/100~150、ダウンリンク速度:500M~12Gbps石油等資源探査のためのデータ解析(石油資源遠隔探査)処理:2.5TB/日、保存:2.6PB/年、配布:観測後1~2日以内高次プロダクツの種類・抽出情報量の増加(約5倍)マルチバンド放射輝度計測:7~90GHz帯で0.5以下リブミリ波帯システム感度<1K・20チャンネル、L帯:空間分解能<30km・ラジオメトリック分解能<空間分解能:2偏波モード10m,ぜん偏波モード10m、オフナディア角:全偏波モード20~45゜、観測幅:全偏波モード45km分解能:2偏波モード10m、オフナメディア角10~51゜(PALSAR)空間分解能:0.8m(X) or0.5m(Ku)以下ポラリメトリ:偏波間アイソレーション35db以上石油資源探査のためのデータ解析(石油資源遠隔探査)データ配布:観測後1~2日以内高次プロダクツの種類・抽出情報量の増加(約海上風速精度1m/sec以下短時間精度2~5cm長時間精度2~5cmデータ配布:観測後7~10時間以内、高次プロダクツの種類・抽出情報量の増加(約10倍)軌道上リアルタイム画像処理インタフェロメトリ:フォーメーションフライト方式軌道決定精度1m、保持精度1km以内ポラリメトリ:偏波間アイソレーション40db以上空間分解能:全偏波モード0.3m以下観測幅:全偏波モード70km実用化システム開発処理:6TB/日、保存:6.5PB/年、配布:観測後7~10時間以内高次プロダクツの種類・抽出情報量の増加(約10倍)光学系口径:3m級、赤外検出器素子数:4,000×4,000画素分解能:0.2m、個体レーザ出力:100mJ・100Hz実用化システム開発分解能:可視~短波長赤外10m、 波長域/バンド数:400~2450nm/200~300、ダウンリンク速度:1G~3Gbps空間分解能:50~100m、バンド数:30~40、S/N1200分解能:熱赤外30m、観測幅:180km以上空間分解能:5km(可視~熱赤外)可視・赤外センサ性能向上可視・赤外センサ性能向上空間分解能:1km(可視~熱赤外)分解能:S/N向上(短波長赤外~熱赤外)分解能:可視近赤外5m、 短波長赤外10m、熱赤外60m、波長域/バンド数:400~2450nm/300,8~12μm/20、ダウンリンク速度:3~10Gbps処理:8TB/日、保存:9PB、配布:観測後数時間以内高次プロダクツの種類・抽出情報量の増加(約10倍)光学系口径:5m級、赤外検出器素子数:10,000×10,000画素分解能:0.1m、個体レーザ出力:200mJ・100Hz実用システム開発空間分解能:全偏波モード3mデータ配布:観測後数時間以内、高次プロダクツの種類・抽出情報量の増加(約10倍)13m(S帯)、20ビーム1.5Mbps(ETS?)反射鏡20m(S帯)、マルチビーム70ビーム、SSPA出力20W、無指向超小型携帯、~5Mbpsスポットビーム/マルチビーム/成形ビーム/適応型フェーズドアレー性能向上KuTWTA/120W、ATM交換機、1.1Gbps(WINDS)KuTWTA/200W、IPルータ、可搬型端末、4Gbpsコヒーレント光通信、マルチプルアクセス、周回/静止/深宇宙、~10GbpsQZS3機、予測軌道配信:数10m/3日前(準天頂)数10m(市街地)、システム誤差0(準天頂)目標:ビームポインティング精度:0.1~0.001゜rms、DC/RF変換効率>50~76%(出力当りの重量20~250g/W)目標:集光効率500倍ビームポインティング精度<5μrad、レーザ変換効率>20~30%(出力当りの重量3g/W)組立寸法:30m×30mMAX、搭載容量:200kg・0.4m3、アクセス性:打上前<6H/回収後<着地誤差<10km,着地衝撃<重力<10e?7、再利用MAX5回組立寸法:300m×300mMAX集光効率500倍ビームポインティング精度<1μrad、レーザ変換効率>35%(出力当りの重量2g/W)ビームポインティング精度:0.1~0.001゜rms、DC/RF変換効率>70~80%(出力当りの重量5~15g/W)、RF/DC変換効QZS4機増強、予測軌道配信:数m/3日前、中断回避新QZS、予測軌道配信:数m/1日前、フォールトトレランスシステム化~50GbpsIPルータSW改良、小型携帯端末、10Gbps反射鏡25m(S帯)、マルチビーム150ビーム、~10Mbps国際規格化デブリ発生防止技術、デブリ回収:非協力ターゲット捕獲技術,ロボット技術軌道上延命:推進系付加・交換・燃料補給技術等,ロボット技術民生部品/技術の宇宙実証60品種以上(SERVIS)デジタル処理部分のSW化、RF部のSW化、電源統合化民生用MEMS活用、民生用先進実装技術活用電力配分、通信容量、熱制御パラメータ、変更機能シミュレーションモデルの高度化センサ・衛星運用、故障分離の自動化各種センサ小型・軽量化、小型衛星向け機器開発フォーメーション:2~3機・10m(地球観測衛星群)コンステレーション:数機(地球観測衛星群)時刻精度:10ns(準天頂衛星)120Wh/kgリチウムバッテリ(準天頂衛星)3周波GPSR(準天頂衛星)ホールスラスタ推力/比推力:250mN/1500s(準天頂衛星)複合材構体・3次元ヒートパイプ(準天頂衛星)300MIPS,1Gbit/W(地球観測衛星)マヌーバ:2゜/s、CMGトルクNm(地球観測衛星)4Tbit/3.0Gbps(地球観測衛星)1.2Gbps、50~30%圧縮(21G放送衛星)マルチジャンクションセル変換効率30%、薄膜セル20%以上、DC/DC変換効率95%以上、150Wh/kgバッテリ低熱歪構体:指向方向誤差1arcsec以下(地球観測衛星)姿勢決定精度0.005゜、安定度0.0005゜/s(地球観測衛星)地上系/衛星系トータルシステムの高精度化(自律的地域測位衛星)マヌーバ:5deg/s、CMGトルク100Nm(地球観測衛星)2.4Gbps、30~20%圧縮(次世代通信・放送衛星)4Tbit/16Gbps(地球観測衛星)衛星搭載用燃料電池時刻精度:1ns(自立的地域測位衛星)大型展開構造5m×5m(アンテナ、SSPS)フォーメーション:2~3機・数10cm(地球観測衛星群)各種センサ小型・軽量化、超小型衛星向け機器・先進構体開発群衛星・クラスター化対応のネットワーク型自律運用、故障時再構成MEMSNEMS・ナノ材料活用に対応したシミュレーション技術推進モジュール取付インタフェース開発民生用MEMS・NEMS活用、民生用ナノ材料活用統合化モジュール化に基づくSW構成の最適化民生用分子エレクトロニクス活用、民生用バイオ技術活用分子エレクトロニクス・バイオ技術活用に対応したシミュレーション技術ヒューマンライク衛星群システム構築各種センサ小型・軽量化、超小型衛星システム開発フォーメーション:数10機・数m(10MW級SSPS)コンステレーション:数10機(10MW級SSPS)大型展開構造30m×30m(10MW級SSPS)イオンエンジン比推力:500mN/5000s(SSPS)放射率可変ラジエタε=0.8?1、冷却器能力10kW(SSPS)600MIPS,10Gbit/W(地球観測衛星)