file figrm_nano1_page94.gda
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doc_set 2007

(出口に貢献するナノ材料・ナノ材料製造技術の名称左記材料、技術の実用化に向けた研究開発課題(複数項目)2007200620202019201820172016201520142013201220112010202520242023202220272021202820292030202620082009実施時間実施時間実施時間実施時間実施時間実施時間実施時間実施時間実施時間実施時間実施時間実施時間実施時間実施時間実施時間実施時間出口製品・部品名称(新産業創造戦略の出ロ)環境・エネルギー自己技術ナノ膜貯歳器エネルギーデバイス・太陽電池自己組織化を利用した自己支特性ナノ薄膜高容量キャパシタ:ナノポーラス材料を用いた自己組織化による電極の高比表面積化・細孔径最適化排熱利用型熱電発電装置・超撥水、超親水表面加工有機太陽電池:自己組織化によるバルクヘテロ構造形成ナノ薄膜の大面積化、高強度化、高機能化高容量化、高出力化、低抵抗化、小型軽量化製造コストの低減新規熱電材料の探索・開発、自己組織化配向・緻密化プロセスの確立、モジュール化技術の開発高エネルギー変換効率デバイス構造の最適化(多接合型)材料の選択耐久性向上フレキシブル基板への適用厚さ数十ナノ、数センチ角の支持膜実現熱センサー、音響センサーなど薄膜性を利用した高感度センサーの作製分離膜水素ガス分離、海水の淡水化応実現生態類似膜によるバイオセンサー、フィルムメディシン、ドラッグデリバイリーの実現アツデン、磁場応答性:MEMS,NEMSデバイス(マイクリバルプ、マイクロポンブなど)の実現イオン導電性膜:ブロトン伝導性(0.1S/cm),リテウム伝導性(10-4S/cm)大面積化、高強度化な薄膜の作成機能性付与機能性ナノ薄膜の実現展開有機系、ポリマー系による生態類似膜作製ブロトン伝導性、リチウム伝導性、圧電、磁場応答性、分離機能の開発分子認識、生体適合性ナノ膜の開発現状スベック:エネルギー密度~10Wh/kg目標スベック:エネルギー密度~20Wh/kg目標スベック:エネルギー密度~60Wh/kgナノポーラス材料の材料開発および自己組織化細孔形成技術の開発自己組織化による電極構造最適化~高比表面積化、最適細孔径・分布制御セル構造最適化(電力、電解波、電解質の組み合わせ)型酸化物単結で2T@100K>0.8多結酸化物サラミックスデp、n型材料ともに大気中でZT@1000K>0.8を保証、モジュールの熱電変換率8%以上(温度差500K)自己組織化ハイコウ・緻密化ブロセス技術の開発モジュール構造設計技術の開発電極技術の開発、耐熱衜撃性向上技術の開発燃料電池・太陽電池等、既在エネルギー変換デバイスとの組み合わせ・融合現状スベック:エネルギー変換効率~5%目標スベック:エネルギー変換効率~15%材料の選択、設計自己組織化構造利用によるバルクヘテロ構造形成技術の開発多接合型(タンデムセルetc)への展開耐久性の向上ZT@1000K>1.5、大気中でモジュール変換率15%以上(目標スベック:エネルギー変換効率(セル)~16~20%耐久性ナノテクノロジー分野のロードマップ(04共通基盤_01ナノ加工_自己組織化)