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doc_set 2007

(年度)FY2005FY2006FY2007平成17平成18平成19FY2008平成20FY2009平成21FY2010平成22FY2011平成23FY2012平成24FY2015~FY2017~平成29FY2014FY2015平成27~平成29~FY2020~平成32~FY2022~平成34~FY2025~平成37研究開発の取り組み平成27FY2008~FY2017~FY2020文書発出等マイルストーン衛星打上げと運用期間プロジェクト、システム運用等経済産業省プロジェクト分野の大分類個別目標等成果の反映の流れ宇宙分野の導入シナリオ通信・測位ETS-VIIIWINDS環境利用・エネルギー宇宙輸送有人宇宙活動宇宙科学高度情報化社会・ユビキタスへの対応、測位システムの確立民間資本による高度通信衛星の利用、商業通信衛星の国際市場獲得準天頂衛星2~3機目7機体制適用宇宙発電システムへ宇宙環境利用、エネルギー利用に必要な技術力の強化USERS発展型無人宇宙実験システムSTS/ISS/JEM利用実験宇宙環境利用、エネルギー利用に必要な技術力の強化宇宙輸送システムの開発に必要な技術力の強化太陽光発電利用促進技術調査太陽光発電電力送電技術及びシステム組立技術基幹ロケット群の確立と多様なミッションへの対応世界最高水準の信頼性と競争力を有する基幹ロケット群の活用と再使用型システムの確立中型ロケットH−IIAロケットH-?A打上事業化H−IIBロケット次世代輸送系システム設計基盤技術開発プロジェクトLNG推進系の研究開発中型ロケットM-Vロケット軌道上回収システム固体ロケットの技術継承軌道間輸送機GXロケット小型ロケット再使用型ロケット低コスト型回収システムHTV有人輸送にも対応可能なシステム国際打上げサービス市場の1/3を獲得実験機部分再使用型/実証機低コスト型回収システムの大型化軌道間輸送機実証機軌道間輸送機実証機フロンティア進出による人類の持続的発展ISS計画を中心に基盤技術を蓄積JEM等開発を通じた技術蓄積JEM・HTV運用を通じた有人運用技術の習得JEM初期利用JEM第二期利用JEM補給部、与圧部打上げJEM曝露部打上げ次期国際有人宇宙計画における重要パートを担当自立性を確保した有人活動計画の実施次期国際有人宇宙計画を活用した技術開発(月面拠点の本格的開発)有人支援型作業ロボット、船外宇宙服、生命維持・居住技術等の我が国の特徴を活かした技術開発JEM第三期利用月面拠点の構築と利用のための技術確立月の本格的な利用活動への展開の判断月探査の技術開発及び実証月探査の技術開発及び実証(SELENEシリーズ)太陽系の今を知る小惑星への到達・太陽と月の精査(HAYABUSA、PLANET-C、BepiColombo)木星型惑星探査の開始と地球型惑星の探査(ソーラーセイル)宇宙の今を知る宇宙望遠鏡の展開と多様な挑戦的科学ミッションの立上げ(ASTRO?EII、ASTRO-F、JEM/MAXI)宇宙望遠鏡観測の全波長域への展開(NeXT、ASTRO-G、SPICA)月の探査・利用月探査・利用技術の蓄積宇宙科学のトップサイエンスセンター太陽系の生い立ちを知る太陽系全域への到達と地球型惑星の精査宇宙の生い立ちを知る宇宙で最初の銀河・ブラックホールの観測太陽系外の地球型惑星での生命の兆候の探索(JASMINE、JTPF)地球観測系(海外)輸送系(海外)